デイトレ生存率向上ブログに、ようこそ!

デイトレ

多くのデイトレーダーが、毎日、意気揚々とマーケットに参入してきます。
多くのデイトレーダーが、毎日、意気消沈しマーケットを去って行きます。

極めて少数のデイトレーダーだけがマーケットに留まり、利益を得続けています。 損したくてデイトレしている人なんていないのに、なぜ結果がこうも違うのか?

あなたはこの質問に対し、明確な答えを用意して参戦していますか?

デイトレに必要なのは「買う」「売る」「待つ」のたった3つ。なのに、なぜそれほど難しいのか?

このブログは、デイトレを通して私が得た気づきを紹介することが、折角参入してきたデイトレーダーの損失を抑え、少しでも長く生き延び、できればそのまま成功に至る一助になるのではないかと考え、書き続けています。

初めて来て頂いた方は、
「どこから読み始めたら良いのですか?」
を、まずご一読下さい。

(※)『デイトレ生存率向上ブログ』は2016年6月で満十歳になりました。
これを機に、ブログをリニューアルすることにしました。
順次メンテナンスを完了した記事から新規ブログの方で公開していきますので、お楽しみに!

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トレードが難しいのは、トレーダーの油断や強欲や優柔不断な性格等が原因と考えられがちですが、本当の原因はもっと心の奥深い所に隠されています。
(※月並みなプロスペクト理論等ではありません。)

このレポートでは、その原因となる心の驚異的な仕組みを解り易く解説すると共に、トレードを難しくしている原因を、どのようにすれば取り除く事ができるかまで、具体的に提案しています。

このレポートを一読すれば、その他大勢のトレーダーが延々と堂々巡りを続けている暗黒のトンネルが「パッ!」と急に明るくなり、出口がはっきり見えるようになります。(PDF、全68ページ)

26 件のコメント

  • こんにちは。
    以前VBについてアドバイスを頂いたミストラルです。
    VBも取引自体もなかなかうまくいっていませんが今も毎日勉強しています。
    記事でOkaさんが「一番大きな利益が出ているトレードのストップを切り上げてしまい、実質的には裁量での手仕舞いをしてしまいました。」と書かれていましたが、トレイリングストップの最中になんらかのトレンド変換のシグナルが出た場合はどうするべきでしょうか?
    (例えばロングポジションを取っている最中にRSIと価格の乖離(Failure Swing)がおきて、そのあと実際に価格が上昇トレンドラインを下方にブレークするなど)
    自分はとりあえず50%のトレイリングストップアウトをしながら、上記のようなシグナル?が出たらストップに引っかからなくても手仕舞いすると言う方法をとっています。(シグナル?としたのはまだ未熟で言い切れないからです。)
    反対のシグナルが出たら手仕舞いする方法はラリー・ウィリアムズさんの著書「ラリー・ウィリアムズの短期売買法」を参考にしました。
    シグナルにも注意すべきなのか、それとも機械的にトレイリングストップアウトのみで手仕舞いすべきなのでしょうか。
    たかやんさんはどうしてますか?

  • 結婚を切望する人が結婚カウンセラーに、
    「私は、あと何回恋愛すればゴールインできるでしょうか?」
    という質問をします。
    あなたがカウンセラーだとしたら、どう答えますか?
    どう考えても回数の問題じゃないですよね?
    年齢、容姿、離婚歴、性格、資産状況、、、、、
    完全に人それぞれの問題であり、恋愛回数に帰結する疑問でない事がわかると思います。
    ではなぜこの人は、こんな質問をするのでしょうか?
    九分九厘、結婚未経験で、実際とはかけ離れたイメージを持っていると思います。
    ミストラルさんが、実際のトレードとはかけ離れたイメージを持っているかどうかは不明ですが、とりあえず以下のように考える事は大事です。
    「50%のトレイリングストップを徹底した方が良いのか、何らかの裁量を加えた方が良いのか?」
    ミストラルさんは既に裁量を加える方を選択している訳です。
    だったら、実際には裁量でエグジットしても、その後も50%のトレイルで維持していた場合に、最後にはどうなったかを記録しておく事は可能なはずです。
    そういう検証を3ヶ月も継続すれば、自ずとどちらがミストラルさんにとって優位性が高いか判明するはずです。
    仮にここで、「50%のトレールは絶対なので厳守すべきです」と答えたとしても、トレーダーによっては物凄く勘が鋭かったり、状況判断が的確で、裁量を加えた方が良い場合もあるはずです。
    逆に「裁量で、出るべきと判断した時は出て下さい」と答えたとしても、トレーダーによっては、滅茶苦茶本能に影響される性質で、どんどん利小損大に傾いて行ってしまう場合もあり得ます。
    要するに、手法の運用方法の細部に関しては、トレーダーの能力や性格等による影響が大きすぎて、これといった正解など存在しないのです。
    自営のデイトレーダーに最も必要な事は(実際、いろいろありますが、、、)、疑問に思う事ができたら、
    極力自らの仮説と検証で答えを出していく癖
    を身につける事です。
    疑問が湧いた時に「既に答えがあるに違いない」と考え、その答えを自らに問うのではなく他者に問うている間は、半人前の域を超える事はできません。
    人に素直に質問できる
    というのは、優れた性質であり、決してこれを否定するつもりもなく、これからも大切にしてほしいと思います。
    しかし同時に、疑問が湧いた時にすぐさま質問するのではなく、その質問の答えは、自分の仮説と検証で見つけられない類のものなのかどうか考えてみて下さい。
    「自分で見つけられそう」と思えたら、自分で見つけた方が良いです。
    以前の記事で「ローソク足の格」のクイズを出しましたが、ああいう系統の問題の場合、考えに考え抜いても駄目で、検証する方法も無いのであれば、最後には質問した方が良いです。
    「考え抜いた末にギブアップ」
    だから、答えを聞いた時、考え抜いた事全てが身につきます。
    チャラッと考えただけで諦め、すぐに答えを聞いてしまえば、「フーン」で10分で忘れてしまうでしょう。
    月100万で「守・破・離」というのが紹介されていましたね?
    初心者は、最初は我流を一切捨てて、教わった事を守り抜く必要があります。
    しかし有る程度レベルが上がってくると、「こうした方が良いのでは?」みたいな疑問が湧いてきます。
    ここで仮説と検証も無しにルールを変えてしまうのは、初心者以下のレベルに逆戻りする可能性大です。
    かといって誰かに答えを求めていたら、永遠初心者です。
    仮説と検証に基づいて、教わった方法に対する根拠ある改善方法を見出した時、その人は「守」よりもレベルの高い「破」や「離」のレベルに進む事ができるのです。
    これが、トレーダーの成長です。
    マーケットで生き残る為に、必要不可欠な出来事です。
    そのチャンスの芽を、自ら摘み取らないで下さいね。

  • 返信ありがとうございます。
    マーケットでは自ら考え、行動し、経験し、自分のやり方を見つけて生き残っていかなければならないということに気づかされました。
    最近の自分は本ばかり読みあさって、実戦経験、実験という大切な事を忘れていたかも知れません。
    トレイリングストップに裁量を加える方法は本に書かれていることを鵜呑みにしたわけではなく、自分がこつこつと記録したノートを参考にして改良したものです。
    正直、先人達がコンピューターを使って集めたデータが書物に書かれているのに、自分がたった一年ほど集めたデータなんか役に立たないのではないかと思ったりしたときもありました。
    これからは今の方法に磨きをかける方向で行こうと思います。
    アドバイスありがとうございました。

  • >自分がたった一年ほど集めたデータなんか役に立たない
    >のではないかと思ったりしたときもありました。
    確かにラリーウィリアムズも彼の著書の中で「私は最低でも10年分程度のデータが揃わないと、信頼できるシステムの為のデータ量とは言えないと思う」みたいな事を言っていたと思います。
    しかしこれは、一見意味をなさない無機的なデータの山の中から、人には見えない隠されたマーケットの性質をコンピューターで探索するというような、基礎科学的なアプローチに対する彼の意見だと解釈しています。
    その一方で、
    「TSに裁量を加えた場合と加えない場合の収益率の差は?」
    のような、手法の細部調整みたいな部分についてまで、10年分もデータが集まらないと信頼性に問題があるのかと問えば、全くそのような事はありません。
    極端な話、たった10トレードであっても、自分の裁量が収支にプラスに働くのか、マイナスに働くのか、あるいはどのような問題点を孕んでいるかなどについて、ある程度の見当をつける事ができると思います。
    10トレードで結論は出ませんが、10トレード単位で微調整を行い、それを10回、20回と繰り返していけば、ただ漫然とトレードを繰り返すより、遥かに速く進歩する事ができるはずです。
    私も初心者時代はデータ収集とプログラムによる分析ばかり重視して、自分のトレード自体を点検・分析するという意識があまりにも希薄となり、その結果収支が好転するまでに必要以上の時間を要した苦い経験があります。
    日々積み重なっていく自己のトレード詳細の中にこそ、収支改善の為の重要なヒントが隠されています。
    長期的なデータの分析と、短期的で自分の手腕が反映されたトレードのデータ分析とは、意味も目的も全く異なるものであり、どちらも軽視するべきものではないと思います。

  • 自分はまだプログラミングを使いこなせるわけでもなく、経験と知識を持っているわけでもありません。
    なので、ラリー・ウィリアムズさんが集めたようなデータは本を参考にしようと思います。
    そして手法の改良については自分のデータをコツコツ集めていこうと思います。
    いろいろとありがとうございました。   

  • アイフル利確後監視つずけています。
    トレンド超えで再度挑戦します。
    それと、先日の参考本三村さんの「三億円の本}買いました。
    さあっと読んだだけでも参考になりました。
    ありがとうございました。
    20トレードも実施ブログの内容勉強中今後もよろしゅくお願いいたします。

  • たかやんさん、お久しぶりです。
    月100万円の記事読みました。
    自分は随分前にたかやんさんのブログから買いました。
    おまけなんですが、もしまだ頂けるようでしたらお願いします。
    この中にはたかやんさんが宝物だといっていた、始値のブレークや、平均値幅などが書かれていて本当に勉強になりました。
    こんなすばらしい商材がなくなってしまうのもなんか寂しいですね。
    あと、「The Secret」も買って読んでいます。
    この本についての記事を読んだ時なんか父親が言ってた事と似ているなと思い、すぐに実家に電話をして聞いたところ、父も母もこの「The Secret」を持っていました。
    父は会社を経営しているのでこの本を読んで実践しているそうです。
    信じられないかもしれませんが、この本を読み始めてから毎日が楽しくて仕方ありません。これもたかやんさんのおかげだと思っています。
    きっと引き寄せられたんですね(笑)
    いつも本を紹介して頂いてばかりいるので、今日は自分が紹介したいと思います。
    迷惑でなければ読んでみてください。
    最近「市場間分析入門」という本を読みました。
    著者はあの「先物市場のテクニカル分析」のジョンJ・マーフィーさんです。
    この本は債権、商品先物、為替、株式の4市場の関係から現在の景気局面を判断して、現在強い業種に投資するという微妙にファンダメンタルちっくな本なのですが、読んだ後で4市場のチャートをプリントアウトしてみてびっくりしました。
    この本の分析方法を使えばあのリーマンショックはその4,5ヶ月前にすでに起こることが予想されていたことになったからです。
    この本はデイトレに直接役立つかといわれたら微妙ですが、結構感動できると思います。
    もしすでに読んでたらごめんなさい。
    では失礼します。

  • 「市場間分析入門」は、まだ読んでません。
    存在も知りませんでした。
    デイトレは別として、スイングトレには役に立ちそうですね。
    常に未読の本が山積み状態なので、いずれ再会する事があれば、読んでみたいと思います。
    心にとどめておいて「機会があれば」って思っていると、結構BookOffで見つけたりするんです。
    「引き寄せ」の術ですね?

  • 山積みとは…。
    それほどの技術を手に入れてもなお勉強を続けているんですね。
    その姿を見習って自分も勉強に励もうと思います。
    自分も読みたい本がどんどん増えて、アマゾンなんか見ていると目移りしてしまいます。
    でもそれは学べることがたくさんあるということなので、幸せなことなのだと思います。
    今、自分は「引き寄せの術」で良き書物と、トレード技術、人脈、世界の富を引き寄せています。
    いつか世界の富を山分けにできたらいいですね(笑)

  • 私は本を書いた事が有りませんが、もし書くとしたら、ものすごいエネルギーを注ぐ事になると思います。
    しかし、それが何万部とコピー(出版)される事によって、誰でも買える価格で販売されます。
    BookOffなら更にその半額とか、1冊100円で買えたりします。
    これはどう考えても「買い!」と思ってしまうんです。
    週2回は気晴らしも兼ねてBookOffに行きますが、その都度ポンポン買ってしまいます。(バイクの行動半径15分以内で5店舗あります)
    「新しく無ければ意味がない」類の本はAmazonや書店で買いますが、常に未読の本が山になっているのはBookOffのおかげです。
    ゲームやDVDをポンポン買う事なんかに比べても、未読の本が少々積み上がっているくらい、全くささやかなものです。

  •  確かによく考えたらその人がその本を書くために注ぎ込んだ労働力と、その本に書かれたノウハウを得るために使った労働力を合わせたらとんでもない金額になるはずです。
    それから考えたらその本がコピーだというだけで、数千円で手に入れることができるなんてお得過ぎますね。
    その本にお金を払っていることも投資だとしたら、かなりいい投資をしているんだと思えます。
    自分は家の近くにBook Offがありませんが、たまにいったらウキウキしながら本を探しています。
     おまけPDFありがとうございました。
    じっくり読ませていただきます。
    実は、勉強のためにたかやんさんが紹介している情報商材はほとんど買いました。
    「ビクトリーメソッド」「マーフィーの…」「トップトレーダー育成プログラム」など、なのでこれでたかやんさんのPDFはほぼ全部頂いたことになります。
    情報商材は少し高級なファイルに閉じて本棚に並んでいます。
    そして同じようにたかやんさんのPDFも並んでいます。
    たかやんさんのおまけはおまけとは思えないほど示唆に満ちた重要なことが書かれていて、本当に勉強になります。
    いつもありがとうございます。

  • 確かに、いいところまで下がってきました。
    武富士の下り方に比べても、確かに売られ過ぎと思います。
    ここからの作戦は以下の二通り。
    (1)
    ファンダメンタルズ的にみて「倒産は無い」と判断し、買いを入れる。
    但し、まだまだ下がる可能性を考慮し、ナンピン買い下がりが前提。
    「ここらへんが底だ!」
    と勝手に思い込んで全力買いし、更に下ったところで損切りするのは愚の骨頂。
    (2)
    確かに値ごろ感は出てきたが、ここで買う事を
    「落ちて来たナイフを掴む行為」
    と言う。
    反転する時には、必ずテクニカル的なサインが出るので、それが出るまで気長に待つ。
    それでは底を掴む事はできないが、いつ反転するとも知れぬ銘柄に資金を凍結される危険も無く、タイミングを逸しない限りは相当の利益も期待できる。
    で、私はどちらを選ぶかというと、断然(2)です。
    最初の頃は(1)も選択肢に入れていたのですが、私の場合1ヶ月というのは超長期投資になり、それ以上長い間含み損を抱えたまま待つのが性格的に無理なのです。
    但し(2)にも、突然のギャップアップに置き去りにされるというリスクがあります。
    世の中の株式投資家には1ヶ月や2ヶ月なんて短期トレードと思ってる人も少なくないので、自分の性格に合うと思う方を選べばよいと思います。
    そういう意味では(1)と(2)に優劣をつける事は出来ないと思います。

  • あし@より訪問しました。
     こちらは、有益な情報を提供できればと日々励んでおります。
     たかやんさんの情報源にもなればと願います。
     応援完了です。

  • はじめまして。
    トップページに出ているキジトラのデブ・・・おっと失礼、大型の猫はうちの猫にそっくりです! 
    模様はキジトラではないのですが。
    うちのは9.6KGあるので、異常なデブだと思ってましたら、世界一大型の猫、メインクイーンがまざっている雑種のようです。
    前足で、水の表面を掻く動作をします。
    声はかん高いです。
    賢く、温和な性格です。
    デイトレダーを検索していて、おもしろいものをみつけた気分です。

  • 3年半らい前から始めたブログなのですが、猫好きなもので、開始以来ずっとメインキャラクターを猫にやってもらっています。
    現在のデブちゃんは、4代目くらいでしょうか?
    必ずしも私が飼っている猫の写真を使っている訳ではありませんが、実際にもトラの雌を飼っています。
    推定16才くらいです。
    元ノラなので、正確な年齢は不明です。
    4.3Kgと、さほどデブではありませんが、丸顔でカワユイ猫です。
    9.6Kgとは、一度だっこさせてもらいたいものです。
    でも、そろそろダイエットを考えてあげても良いかもしれませんね?
    元気な間は良いのですが、やはり人間と同じで中年を過ぎると様々な病気になりやすいですから。
    食事制限は可哀そうですが、病気してからの制限はもっとずっと可哀そうです。

  • うちの9.6kg猫は、お外で保護した猫です。
    病的なデブかと思って、これはいけないと思っていましたら、メインクイーン種の雑種ということがほぼ判明し、世界一巨大な猫であり、去勢済みのオスは10kgを超えるのはざら、ということがわかり、少し安心しています。
    ダイエットを必要とする原因ではないようです。
    そちらの4代目キャラデブも、かなりの体重と思われます。似ています。
    本文読む前に、猫でひっかかってしまいました。^_^;
    では、おもむろに。

  • 「メインクイーン」
    って、なんだかジャガイモみたいだな?と思ったら、どうやら
    「メインクーン(Maine Coon)」
    が正解のようですね?
    Googleが教えてくれました。
    確かに骨格からして大きな猫のようですが、体型までブログの猫に似ているようなら、はやり太りすぎだと思います。
    ネコは太ってる方がカワイイとは思うのですが、長生きしてもらうために、ぜひダイエットにも気をつけてあげて下さい。
    >では、おもむろに。
    何か一つでも新たな気付きを得て頂けたら幸いです。

  • それにしても、このブログ凄すぎです。
    おもしろいし、ためになるし、生存率は向上するし。
    気にいってます。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 株の新米です。
    ここのブログは本物です。
    非常に参考になります。
    これからも価値(勝ち)ある記事をどんどん出してください。

  • 株の心得について
    このブログは最高峰です。
    この心得を守ってるおかげで、
    大きく勝率が上がりました^^
    このブログには本当に感謝してます。
    ヒカルの株日記というブログやってるので
    もしよければ是非遊びに来てください!
    http://hikaru100.blog129.fc2.com/
    大歓迎します!!

  • こんにちは^^
    あし@から遊びにきました♪”
    始めてコメントさせて頂きます^^
    FXに関してはわたしちょっと知識が少ないのですが
    お休みの間にゆっくり読ませてもらいます^^
    また遊びにきます☆”よい休日を?

  • たかやんさん、こんにちは!
    自由なクマと申します。
    初めてコメントさせていただきます。
    ここのブログはいつも興味深く読ませていただいてます。
    非常に濃密な内容で、大変参考になっています。
    これからも末永く続けていただけるとありがたいです。
    僕も最近ブログを始めました。
    お時間あるときに遊びにきてください!

  • 明日の12月からは、上げ相場になりそうですね・・今年は試練の年でした。それにしても、すごいサイトですね。私もここまではできません。

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