デイトレセミナーの感想文

デイトレ生存率向上メールセミナーを毎回楽しみにしています。
デイトレ歴約2年で、ここ最近ようやくコツコツドカンからドカンが少なくなりました。
しかし、未だリスクを取りきれてないので利益も少なく「損少利少」というところです。

自分のデイトレ方式を忠実に実践すればトータルでは勝てることは過去のチャートを検証してはっきりしているのですが、それが実践できていません。

今回のメールセミナーの内容は伸び悩んでいる今の私に浸み入るように理解できます。
これまでいろんな本などで解説されていることは私にとって、

「それは判っています。判っていますができないんです」

というものでした。

昨日損切りに失敗したから今日こそは絶対に、何が何でもカットするぞと心に誓ってデイトレに臨むのですがやっぱり今日も損切りできなかったということが度々。
デイトレが終わって情けない自分にあきれてしまいます。

エントリーも自分の方式のサインとおりにやればいいものをついつい値ごろ感や勢いに飛び乗りして直後の逆行を食らうことが多く、またサインが出たときにはリスクを取りきれないという状況でした。
本当に典型的な豚のデイトレを実践していましたので当然のごとく負け続けました。

最近は、ロスカットさえルール通りにやっていれば大きく勝てなくても損はしないということが実践的にわかりました。
今は、サインが出たらリスクを取ってエントリすべきを躊躇してしまうこと、利確がどうしてもルールとおりにできなくて早すぎる利確になってしまうこと、そのため「損少利少」になっているという現実です。

しかし、やっと先が見えてきたという手応えを感じています。

ちょうどそんなときにこのメールセミナーに出会ってなにかヒントを得られそうな気がします。
「判っていますが出来ないんです」が「出来ました」になるような期待が持てそうです。
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>「判っていますが出来ないんです」が「出来ました」になるような期待が持てそうです。

それが実現される事を祈っています。

それを実現する為には、何にも増して「本気を出す」という意識が必要です。

「判っていながら出来ないんです」

という事は、まだその「やりにくい事」を実際の行為に移すだけの「本気」が出せていないという事です。
数年前ですか、

「10メートルの飛び込み台から、どれくらい短時間で飛び込めるか?」

という、芸人さんが時間を競うゲームの番組がありました。
30分かかる人もいます。
1時間経ってもだめで、時間切れになる人もいます。
その一方で、10秒くらいで一気に飛び降りてしまう人もいました。

人それぞれで「本気」を出せるまでにかかる時間が違うという事です。
10mの高さから飛び込んだからって、死ぬわけでない事はみんなわかっているのです。
でも「嫌な事」を少しでも先送りにしたいという本能は誰でも持っています。

結局飛び込むしかないのであれば、今すぐ本気を出して、最短で飛び込んでしまう事です。

先送りしても、何も良い事なんてありません。

次のデイトレで、「ヒョイッ」と飛んでみて下さい。
それでやっと、

「デイトレードの世界にようこそ!」

です。

たかやん

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