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2008年1月31日

レポートの受付、終了しました。(1)

無料レポートPDFご希望の方への返信を終え、受付は終了しました。

ブログの記事も、このレポートの内容を前提として書く事も少なくありません。

とても大切な内容ですので、「無料」とあなどらないで、しっかり吸収して下さいね。

2008年2月 1日

レポートの受付、終了しました。(2)

もう、「たった2つの、、、」のPDFは読み終わりましたか?

「基本」ではあるけれど、決して「初歩」ではありません。
トレードで生き残っている限り、常に頭の中で「最重要」の位置にあってしかるべき内容であると、少なくとも私は思っています。
いろいろなチャートとにらめっこして、「ヒント」から「確信」にまで育てて下さい。

さて、今週の木曜日、日経平均はこんなところで始まりましたね?
赤い矢印のところ
デイトレ絶好のチャンス!と思いきや、、、1

「絶好の売りチャンス!」

に見えます。
 
でも、、、、
デイトレ絶好のチャンス!と思いきや、、、2
こっちは同じ日の225先物の5分足ですが、これでは「売り」でエントリーできないですね。

でも、果敢に「売り」でエントリーして損切りした方も、決して(単純に)懲りないで頂きたいと思います。
あなたのルールで「売り」だから売り、あなたのルールで「損切りポイント」に達したから損切ったのであれば、収支はともかく、それが「デイトレ」です。
長期間生き残っているデイトレーダーは、こういう負けを「当然の事」として100%受け入れます。
例外はありません。

個々のトレード毎に、儲かったから「正しいトレード」、損したから「もう、やっちゃいけないトレード」というような経験則で動いていては、いつまで経っても勝てるようにはなれません。
でも、殆どの「勝てないトレーダー」は、この経験則に従って手法をコロコロ変え続ける事で疲弊し、ついには退場していくのです。

添付の日足チャートの寄付き時点で、先物の動きなんか気にしないで売れば、確かにこの日だけみれば「負け」ですが、同じようなパターンで同じ事を10回やったらどうなるか?
こうしたあなたの研究から、トータルでの優位性が見いだせたのなら、あなたのルールに従うべきです。

トレードを複雑に考えれば、いくらでも複雑にでき、「これでよし」という事はありません。
しかし、殆ど何も考えずに簡単なルールに従うだけでも、生き残る事は可能です。
「複雑」とか「高度」である必要は全くないのです。
ただ、あなたが信頼でき、個別のトレードで損をしても「ひたすら継続」できる手法さえあれば、それで良いのです。

勝てるトレーダは、知能指数抜群である必要も、博識である必要も、勘が良い必要も、誰も知らないような手法を知っている必要も、、、、、そういう何か「特殊」である必要は全然無いのです。

ただ(自分の研究から)繰り返せばプラスになると確信できる手法を、マンネリになっても飽きずに続けられる頑固さは必要です。

これを「特殊な才能」と言えば、まあそう言えなくもないですけどね?
(本当は、特殊なんじゃなくて、マイノリティなだけですが、、)

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2008年3月26日

テクニカル分析講座(日経平均編)(1)

フルオートFXのオマケ完成の目途が立たなくて申し訳ないので、とりあえずテクニカル分析講座(日経平均編)を作成してお届けしたいと思います。
既にソフトバンク編と任天堂編を書いていますが、それらを読んだ方々から「225先物編」へのリクエストが多かった為です。
225先物ではチャートの期間が短すぎるので、日経平均で代用します。
個別銘柄をトレードする上で、その大本の動静を把握している事は非常に大事ですので、ご参考にして頂ける方もいらっしゃるかと思います。
FX関連商品のオマケが日経平均というのもちょっと、、、というのは私も解っているのですが、このPDFを読めばFXへの応用も十分可能です。

今後もMetaTraderのプログラミングへの挑戦は続けるので、何か人にお渡しできるレベルのものができたら、その時再度お届けします。
まだフルオート購入者で私にメールしてない方は、
auto@@traderspage.biz
(@マークは一個に削除して下さい)
にメールしておいて下さい。
注文ID番号は必須です。

2008年3月31日

テクニカル分析講座(日経平均編)(2)

テクニカル分析講座(日経平均編)のレポート、これまでのソフトバンク編や任天堂編と同様の内容ならすぐなんですが、それだけじゃつまらないですよね?

少なくとも私にはつまりません。
(つまらないレポートを書く方が、楽には違いありませんが、、、)


テクニカル分析は誰でもやってる事なのに、勝てる人と負ける人に分かれてしまうのはなぜなのか?


今回はこの疑問に焦点をあて、テクニカル分析を勉強してもなかなか収益につながらなかった人への福音(Good News)的レポートになる事を目指しています。

前回の記事では自らにプレッシャーを与えて早めに仕上げる為に
「今月中が目途」
と書きましたが、若干遅れます。
まあ、要するに遅延の言い訳なのですが、とりあえずご報告まで。
といってもあと数日、そんなにはお待たせしないようにしますので、お楽しみに。

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2008年4月10日

テクニカル分析講座(日経平均編)(3)

新しいPDFを、フルオートFXの暫定のオマケとして、購入頂いた方でご希望される方への配信を終了しました。
もし、まだお手元に届いていない場合は、一応迷惑フォルダをチェック頂いた上で、
takayan5944@@gmail.com
(@@は一個削除して下さい)
まで、「件名=PDFの件」でご連絡下さい。

テクニカル分析を勉強したければ、「先物市場のテクニカル分析」をはじめ、書店で気に行った参考書籍を読めば良い訳です。
しかし、なぜかその知識をトレードに生かせる人と生かせない人に分かれてしまう、その理由と対策について、私なりに解釈し説明した内容となっています。
これは、このブログを始めてから届くようになった多数の相談メールからヒントを得たものです。

テクニカル分析に基づくトレードで既に成果を出されている方には、大してご参考にならないかもしれませんが、「真剣に勉強してるのになかなか結果に繋がらない」といった方には、テクニカルトレードに対する考え方を、勝てる方向に変えられるかもしれない内容となっています。

それから、以前ジャイロマスターのオマケPDFをお送りした時に、「続きを作成して、送ります」みたいな事を書いたんですが、それはこの日経平均編PDFに代えさせて頂きたいと思います。
例の合い言葉を添えて、「件名=PDF希望」で、
pdf2008@@traderspage.biz
(@を1個削除して下さい)
にメールして下さい。
(期限は一応今月中とさせて頂きます。)

一斉にお送りしようかとも思ったのですが、ちょっと古い話でもあり、今さらご迷惑かもしれないので、希望される方だけに差し上げたいと思います。

ご意見、ご感想、ご質問など、お待ちしております。

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2008年5月14日

ローソク足にも「格」がある(1)

2008年5月31日をもって、『FX chart analysis』は販売終了となりました。

デイトレで勝つ方法1
これは、昨晩(5月13日)のドル円1時間足チャートです。
典型的なトレンドブレイクですが、何人の人が取れたでしょうか?
後からチャートを見れば、これほど簡単な事は無いように思えますが、、、


デイトレで勝つ方法2
これは同じポイントの5分足チャートです。
ダラダラ動いているチャートでこのタイミングを逃さず、

デイトレで勝つ方法3
こんな段階で買える人がいたら凄いと思いませんか?

ところがダルマ式を知っている人には簡単な事なんです。
この矢印で示したローソク足と、その手前に並んでいるその他大勢のローソク足とは「格」が違う事を知っているからです。
30分足チャートで勝てそうなパターンを見つけてもジタバタする事なく、この矢印のローソクが現れるまでのんびり待ち構えている事ができます。
そして矢印のところまで来たら、既に
キッターッ!\( ⌒▽⌒ )/
って感じです。

FX chart analysis』は素晴らしいテクニカル分析の参考書(動画)ですが、それとダルマ式を組み合わせると、10+10=20ではなくて10X10=100みたいな効果が得られる可能性があります。
勿論、『FX chart analysis』以外の方法でFXに取り組まれている場合でも、ダルマ式を加えると同様の効果が期待できると思います。
ダルマ式の中身を暴露する事はできませんが、『FX chart analysis』のオマケの方向性が少し見えてきました。


(補足)
この記事で書いた「格」について、ダルマ式を読んでもいないのに心当たりのある方。
それが当たっているかどうか、私にメールで問い合わせて下さい。
takayan5944■gmail.com
(■を@に変えて下さい。)
当たっている場合は、ダルマ式は購入しない方が良いというメールをお返しします。
ダルマ式はそれだけではないものの、やはりキモの部分ではあるので、知っている事にお金を払ったとしたら後悔すると思います。
件名は内容にかかわらず「デイトレ」でお願いします。

FXやってるのに「サッパリ」心当たりのない方には、ダルマ式を強くお勧めします。
販売サイトはちょっと「ウソっぽい」ですが、私のオマケと合わせて読めば、きっと成績が上向くと思います。

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2008年5月21日

ローソク足にも「格」がある(2)

2008年5月31日をもって、『FX chart analysis』は販売終了となりました。

ローソク足にも「格」がある(1)でクイズを出したので、メールが沢山きて返事が大変です。
正解率は15%くらい。
FXやってない方に限って正解が出るという面白い現象が続きましたが、最近一発ではありませんがFXやってる方に正解者が出ました。
2回、3回と送ってくる根性のある方は最後には正解にたどりつきます。
とても大事なことなので、1回くらいであきらめないで下さいね。

一発で正解されたのは、今までのところお一人だけ。
その方のコメントがコレ。

===========================
FXの知識が全く無く今後もFXをやる気も無い私でも思いついたことなのに、FXをやっている人が誰一人それをトレードに織り込んでいないのですか・・?
実は自分の回答には自信が無かったのですよ。
FXをやっている人にとっては自分が考えたような手法は常識だと思っていたから。
つまり誰でも思いつくことが正解なわけがないとメール送る前は思っていたんですね。
===========================

まあ、私にメールしてきたFX経験者で一発正解者がいなかっただけで、FXやってる方でこれを意識されている方は少なくないとは思うのですが、以外に少数派である可能性もありそうです。

それよりも私が驚いたのは、ダルマ式購入者の方からも複数、

「これで合ってますか?」

ってメールもらって、ことごとくそれが見当はずれであった事です。
ダルマ式を読んでいてあの記事を見れば、ピンときても良いはずですし、もし答えに自信がなければチャートを3分も見れば、それが正解か不正解か確認できるはずの事です。

もし私からダルマ式を購入されていて、あのクイズ「ローソク足の格とは何の事か」について答えに確信が持てない方がいたら、私からお送りした「ネオ・ダルマ式PDF」の1ページ目に、

「、、、、、それはもう確実に「○○の○○○」です。」

と赤字で書いてある「○○の○○○」の部分を件名にして、(○をカタカナに変えて)

takayan5944■gmail.com
(■を@に変えて下さい。)

までメールして下さい。
本文は「よろしく!」とか、何でも構いません。
回答メールを返送させて頂きます。
(普段は要件は何であれ「件名=デイトレ」でお願いします。)

(補足)
メールボックスをチェックしたら、昨日送った返事メールのお礼が来ていました。
ダルマ式購入者の方です。ご参考まで。
===========================
たかやんさんこんにちは。
ありがとうございます。

いわれたとおりにチャートをチェックしてみました。
確かにおっしゃるとおりです。
おれはいったい何を読んでいたのかと自分でもがっかりします。
が、めげてばかりもいられないので、さらに精進いたします。
今回の意見は本当に参考になりました。
投資で勝っているひとのものの見方って本当に参考になります。
どうしてもわたしはこれでいいのかあれでいいのか本当に迷ってしまいます。
まだまだチャートを見たりない証拠ですね。
これからもブログを参考にさせてもらいますので、がんばってください。

こういう質問形式の記事は大賛成です。
懲りずに今後もメールしてみます。
===========================

===========================
昨日はお忙しい処お返事有難うございました。
そして格の違うローソク足をまさに経験させて頂ました。
感激です。
頭から尻尾までとれればこの1トレード一度で余計なトレードはしなくても?
唯し矢張り利確がむずかしいです。
あと1〜2箇所ポイントを探して頑張りたいと思います。失礼します。
===========================

「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の損」
かもしれませんよ!

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2008年5月24日

ローソク足にも「格」がある(3)

2008年5月31日をもって、『FX chart analysis』は販売終了となりました。

このクイズを出してから1週間以上経過しました。

このままメールが来るたびに返信し続けるのも、いい加減大変ですので、新たにメールを受け付けるのは今晩24:00(2008年5月24日中)までとさせて頂きます。

こんな記事を書いたら、輪をかけてメールが来てしまうのでしょうが、「今日まで」という事で頑張って必ずお返事はします。
日付が変わって以降のこの件のメールには返事しませんので、予めご了承下さい。
再挑戦を繰り返している方で、まだ答えに至っていない方は、その旨期限までにメールしておいて下さい。

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ローソク足にも「格」がある(4)

2008年5月31日をもって、『FX chart analysis』は販売終了となりました。

オマケPDFの作成で、内容のある記事の更新まで手が回らず申し訳ありません。

今まで私が作成してきたオマケは、心理的な事や基礎的な考え方などについて書いてきました。
実はこれらは、配布してみるまでは全く自信のないものばかり。

「今度こそ怒られるのでは?」/(・_;\

という不安に慄(おのの)きつつPDF添付メールをお送りしていたものです。
幸いそれは全て杞憂に終わり、暖かなお礼のメールやコメントを頂く事で救われてきました。
でも一度、「そんなの知ってるよ!」という件名のメールが届いた事があり、「ビクッ」とさせられました。
が、慌てて開封してみるとよくあるスパムメールで「ホッ」としたものです。

そんな私ですが、今度のオマケは完成前から自信があります。

「実戦そのもの」

の内容で、結果が出ているからです。
こういう読み物は「後でならなんとでも言える」と思われながら読まれたのでは、殆ど価値を理解してもらう事ができません。
なので、今回は初めて1週間分の取引報告書のイメージコピーも添付するつもりです。
誤った先入観を持たれても責任は持てない為、今まで私の具体的なトレード内容を書く事は封印してきましたが、今回は私もまだデモトレでFXを勉強中の身でもあるし「FX初心者のトレード」という事で、私の書く事の信憑性を裏付ける為の参考資料という意味で添付する事にします。
決して「お手本」トレードなどではないので、誤解されませんように。

「ローソク足には格がある」とはいっても、そうそう毎日ご利益(りやく)が保障されている訳でもないし、ご利益があった日はあった日で、気が大きくなって2トレード目にはおバカトレードをやらかすなど、正直恥ずかしいトレードも含まれていますが、それでも先週金曜日から昨日までの6営業日トレードして資金30万円に対して17万円ちょっとの利益を出す事ができました。毎日の資金に対する平均利益率は9.6%となっています。デモトレではありますが、スプレッド分もDealBookのルール通りちゃんと払っての結果です。

「ローソク足には格がある」という事の実戦的なメリットの実証が目的でしたので、利確ルールは定まっておらずいい加減なものですが、それでも正しくエントリーし、正しく損切りさえできればプラスは後からついてくる事を理解して頂けると思います。
以前より「デイトレはエントリーが命」、「エントリーさえ正しくできれば利確は二の次三の次」という事を書いてきましたが、まさにそれを実証するものとなっています。(利確ルールが定まっていれば、もっと稼げた可能性が大です。)

このPDF、
『FX chart analysis』
のオマケですので、購入された方はお早めに「PDF希望」メールを出しておいて下さい。

また、今回のPDFに限っては
「そんじょそこらの有料e-Bookにも負けない」
という自信がありますので、何か私の紹介していないe-Bookの購入を予定されている方は、その商品名を添えて「件名=e-Book」で私にメールして下さい。(勿論、「よろしければ」ですけど。)
takayan5944■gmail.com
(■を@に変えて下さい。)
折り返しお送りするメールのリンクから購入して頂ければ、このPDFを差し上げます。
都合によりインフォトップ限定とさせて頂きます。
あまり低価格な商品の場合はお断りする場合があります事、
ご了承ください。
また、このノウハウは私のスタイルに沿ったものであり、私との相性が良いのは当然であって、どなたにも同様の結果を保障するものではありません事も予めご了承ください。(簡単な方法なので、このブログを理解できる方なら使える方法だと私は思いますけど、、、。)

最近のコメントでもありましたが、私のテクニカル分析などについて懐疑的な方は私からのご購入をお控下さい。
私個人としては、殆ど「自明」ともいえる事を自信をもって書いているのですが、これに懐疑的な方に対して私の見解を押しつけるつもりは毛頭ありませんし、そのようなレベルの事で議論する時間は節約したく考えております。


今回のノウハウは「ローソク足には格がある」をメインテーマにしていますが、それ以外殆ど「別物」と言ってよいくらい「ダルマ式」とは異なるルールで成り立っている事と、FX以外には使えない、株等には応用のできない手法である事を申し添えておきます。

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2008年5月31日

「ローソク足の格」PDFが完成しました。

「ローソク足の格」PDFが完成しました。

明日中には配布しますので、このオマケの権利を有する方でまだお済みでない方は、私宛にメールを早く送って下さい。
宛先は、
『FX chart analysis』又は『未来レートバンドFX運用プログラム』を購入頂いた方共に、
fca@traderspage.biz
です。
インフォトップからの購入確認メールのコピペをお忘れなく。
氏名等の個人情報は、「XXX XXX様」のように、上書きして頂いて結構です。

アドレスは、takayan5944@ヤフーではありませんので、ご注意下さい。

「フルオートFX」の購入者の方にも配布します。
もしまだ私に「PDF希望」メールをお送りでない方は、急ぎ
auto@traderspage.biz
にメールをお願いします。
このオマケは「裁量系」です。
システムトレードでなくて本当に申し訳ありませんが、読んで頂く価値は十分あると思います。
お読み頂くだけでも理解はして頂けると思いますが、何分「裁量系」ですので実戦されるなら、しっかりデモトレで鍛えてからお願いします。

『FX chart analysis』がもうすぐ販売終了になるので、何か新しい商品を見つける必要があるのですが、FX関連は特に高価なものが多く、なかなかお勧めの商品を見つける事が難しいです。
また今回のオマケPDFは、それ自体で独立したFXノウハウですので、わざわざ高価な商品を買って頂くまでも無いという思いも少なからずあります。
(オマケPDFなのに非常に矛盾してますが、、)
このオマケを読まれた方には、ぜひじっくりこのノウハウと取り組んでみて頂きたいです。
このオマケを読まれた方で、このオマケがオマケに見えるほどの優良e-Bookをご存じの方は、ぜひご一報お願いします。

何か意中のe-Bookがある方は、私にメール頂ければこのオマケを差し上げられるようにします。(インフォトップ限定)

そういう意中のe-Bookも特になく、また私の紹介している商品にも食指が動かない方で、もし「1万円くらいなら出しても良い」という方は「1万円以下のe-Book」を用意しましたので、この中からどれかお選び下さい。
そうなってくると、もうどっちが「オマケ」かわからなくなってきますが、そういうご要望もあって作成した記事です。

まずは取り急ぎ、ご連絡まで。

ローソク足の格PDF、配布完了

「ローソク足の格PDF」の1回目の配布を完了しました。

私に「PDF希望」メールを送られた方で、まだ届いていない場合は、「迷惑フォルダ」等もご確認の上、それでも無ければ、
takayan5944@ヤフー
の方にご一報下さい。

必ず「件名=デイトレ」でお願いします。
どんな要件であっても「件名=デイトレ」なら必ず目を通しています。
「ご確認をお願いします」などの件名だと、迷惑メールと間違えて削除する可能性が大きいです。

このオマケを受け取る権利がありながら、まだ「PDF希望」メールをお送りでない方は、該当する記事に書いてあります商品個別のメールアドレス宛てで、お早めにメール下さいますようお願い致します。

今後頂く「PDF希望」メールに対しては、少なくとも1日1回はチェックしてPDFを送付させて頂きます。

(補足1)
何件かお問い合わせがありましたが、「直販」は一切しておりません。
「どうしても」という場合は、「1万円以下のe-Book」からお選び頂けますよう、お願い致します。

(補足2)
「2万円以下のe-Book」を追加しました。
「1万円以下」で食指が動かなかった方は、ぜひこちらもご覧下さい。

PDFの感想は、この記事へのコメントで頂けると嬉しいです。

2008年11月29日

必勝法PDF(1)

トレードで「なかなか勝てない」なんて思いながら毎日トレードを続けていても、なかなか勝てない事を確認するだけの毎日になってないでしょうか?
であるからこそ、このブログを最初から読み返してみたり、本屋で新しいテクニカルの参考書を買ってみたり、いろいろ努力を続けている方もいると思います。

でも「なかなか勝てない」のはあなたのトレードなんだから、そのトレードそのものに直接ズバッとメスを入れてみるのが、最も即効性が期待できるのではないでしょうか?
勿論、自分のやり方を方向転換する事には大きな抵抗感があるでしょう。
でも、今うまくいってるのならともかく、「なかなか勝てない」のなら思い切ってやってみる価値はあると思います。

ズバッとどこにメスを入れるのがお勧めかというと、「脱出方法」を変えてみる事をお勧めします。
銘柄の選び方とか、テクニカルサインの使い方等は経験の積み重ねによるところが大きく、「意識的に大きく変更する」というのにはリスクが伴いますので、そう安易にはお勧めできません。
しかし、一旦エントリーした後は損切りになるか、利確になるかしか無い訳で、この部分に優位性のあるルールを適用し、「本能様、立ち入り禁止」でやってみるのです。

トレードするからには「利を伸ばす」のが必要な事くらい全員知っているでしょう。
しかし、裁量で利を伸ばすというのが「たら、れば」のオンパレードになる事も、あなたはもうご存じですね?
だったら利益確定の注文を一切出さなければ良いのです。

また、損切りの大切さも誰でも知っているはずですが、忘れた頃に大失敗をやらかして、積み上げた利益を定期的に吐き出している人もいる事でしょう。 だったら、損切りになろうがなるまいが関係無く、エントリー直後に損切りを済ませてしまえば良いのです。
含み損を、現実の損失として確定する事に抵抗があるのです。
だから「もうちょっと待てば戻すかも?」とか、本能の誘惑がはじまります。
そうじゃなくて、エントリーと同時に損切り注文も出してしまうのです。

必勝法」は、このブログを書き始めて間もなく書きあげたシリーズです。
でも当時は、「誰にもまともに読んでもらえないかもしれない、読まれたとしても理解してもらえないだろう」という感じで書いていたので、優位性がある事に間違いは無いものの、分かりにくかったり、実際の実行には不向きな内容ではありました。
そこで新たなオマケPDFとして、全てを書き改めてみました。

勝てるデイトレーダーは、どこかで「人間離れ」する必要があります。
日常のお買いもの感覚の延長線上に、成功したデイトレーダーが立つ事はできないのです。
だから「本能を本気で克服する」事の必要性を繰り返し書いてきた訳ですが、100%確実に損切り注文をタイムリーに出すとか、最適な価格まで利を伸ばした後に利確注文を出すなんて事は、どれだけ修練を重ねたトレーダーにも、非常に難易度が高いです。
ですので、その部分は「自動化」で対応してしまおう、というのが「必勝法」の本来の意味です。
「自動化」してしまうのですから、熟練の技に比べると無駄な部分が出るように感じられるでしょうが、「熟練の技」なんて、元々無いものねだりである可能性が高いです。

要するに「何か変わらないといけない」と感じているトレーダーには、この必勝法PDFがお勧めです。
当然これを実行するにも本能の抵抗はあるでしょうから、あなたの流儀にアレンジしてもらってもOKですが、このPDFの考え方は遅かれ早かれ、そして程度の差こそあれ、全てのトレーダーが取り入れるべき要素を含んでいますので、一度真剣に検討してみる価値はあると思います。

ビクトリーメソッド
プロファイリングFX
ジャイロマスター
トレーダーズクラブ
は、購入画面で「必勝法PDF」と、その他のお好きなオマケを選んで頂ければ、私にメールするまでもなくすぐに読んで頂けます。
月100万」と「ダルマ式」は、従来通りメールでオマケを請求して頂く必要がありますので、お手数ですが記事指定のメルアドに「PDF希望」メールをお願いします。

私からe-Bookを最近購入したばかりで、この記事を読んでくやしくてしかたない方は、私から買って頂いた事のエビデンスを添付してtakayan5944アットマークgmail.comに「件名=必勝法PDF」でメールして下さい。
遠慮はご無用です。

2008年12月 5日

必勝法PDF(2)

要は、自分のやりやすい事ばかり選んでやってないで、やりにくくても優位性が明確なら断固としてやるべきだ!という事だと思います。

でも、それができないんですよね、殆どの人には。
デイトレーダーよ、やり易い事ばかりやってても稼げる訳が無いよ! 理由は「やりにくいから」
ちょっと挑戦してみても、無数の言い訳が出てきて、すぐ元に戻ってしまいます。

このループを跳び出す事から、
本当のトレードが始まるのに。
越えた人が振り向けば1cmの段差、越えられない人には100mの絶壁。
それが本能の壁です。

たかやん

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