予告通り記事を投稿できなくて、申し訳ありませんでした。
こにブログに「故障」が見つかって、手作業で修復してたら、こんなに時間が経ってしまいました。
実はこのブログのシステム「MovableType」は、かなり前から「少し変」で、それを手作業で補ってきた経緯があります。
どこが壊れているのか本質的なところがわからないので、完全に修理するなら、再インストールで全てやりなおすしか無いのですが、それはリスクが高いのと、なんとか手間をかけてれば維持できてきたので、「最後の手段」として残してあります。
修利する前よりちょっぴり良くなった点もありますが、全面的に手作業で直したので、どこか「ミス」してるところが必ずあると思います。
お気づきになられた方は、コメントがメールで教えて頂けると助かります。
よろしくお願い致します。
たかやん
(追伸)
http://www.traderspage.biz/blog/cat16/
で、右サイドバーが記事の下に落ちちゃってますが、これはどうしても修理できませんでした。
修利方法でお心あたりのある方はぜひアドバイスをお願いします。





コメント (2)
ブログの修理お疲れさまです。
日経平均、えらいことになりましたね。
他のブログも色々と見てはいますが、この状況で買い下がっている人が山のようにおられます。
2日間で1000万円以上吹き飛ばしたとの記事もありました。
私はこの状況の中、あくまでも順張りテクニカルポイントを探ってトレードをいたします。
この激動の相場をプラスで乗り切れば、トレーニングにおいても大きな自信が得られそうな気がいたします。
投稿者: M | 2008年10月10日 08:56
日時: 2008年10月10日 08:56
「戻りを狙う逆張り」というのは、通常の相場ではある程度機能するので、それでコツコツ稼ぐ事もできるようです。
(「ようです」というのは、私は一切逆張りはやらないので、、)
しかし、それで稼げれば稼げるほど、今回のような「何年ぶり?」という局面では、積み上げた利益をまとめて吐き出す結果となる可能性があります。
「何年ぶり?」
という事態は「めずらしい」というだけで「起らない」という事では無いので、常に「明日起こるかもしれない」という前提が成立つのであり、そうするとやっぱり「逆張り」は危険な方法だと思います。
(稼げている人に向かって「やめとけ」とまで言うつもりは毛頭ありませんが、、、)
更に、ナンピン。
いかにも「玄人(くろうと)」みたいで格好良いのかもしれませんが、であるからこそ「素人」がこれをやると、遅かれ速かれ「退場」の運命にあります。
玄人は戦略的にナンピンしますが、素人は「脱出できなくなった」からナンピンするのであり、それで救われるなら誰もマーケットで苦労しません。
今回の場合は少なからぬ「玄人」も退場宣告を受けるはずです。
マーケットが大きく下がると圧倒的に損する人の割合が増えます。
>この激動の相場をプラスで乗り切れば、トレーニングに
>おいても大きな自信が得られそうな気がいたします。
まあ、ルールを守ってトレードしている限りは、プラスが「普通」なんですけど、マーケットで「普通」を維持するのは難しいのであり、自信を持って良いと思います。
投稿者: たかやん | 2008年10月10日 13:15
日時: 2008年10月10日 13:15