2008年5月31日をもって、『FX chart analysis』は販売終了となりました。
これは、昨晩(5月13日)のドル円1時間足チャートです。
典型的なトレンドブレイクですが、何人の人が取れたでしょうか?
後からチャートを見れば、これほど簡単な事は無いように思えますが、、、
これは同じポイントの5分足チャートです。
ダラダラ動いているチャートでこのタイミングを逃さず、
こんな段階で買える人がいたら凄いと思いませんか?
ところがダルマ式を知っている人には簡単な事なんです。
この矢印で示したローソク足と、その手前に並んでいるその他大勢のローソク足とは「格」が違う事を知っているからです。
30分足チャートで勝てそうなパターンを見つけてもジタバタする事なく、この矢印のローソクが現れるまでのんびり待ち構えている事ができます。
そして矢印のところまで来たら、既に
キッターッ!\( ⌒▽⌒ )/
って感じです。
『FX chart analysis』は素晴らしいテクニカル分析の参考書(動画)ですが、それとダルマ式を組み合わせると、10+10=20ではなくて10X10=100みたいな効果が得られる可能性があります。
勿論、『FX chart analysis』以外の方法でFXに取り組まれている場合でも、ダルマ式を加えると同様の効果が期待できると思います。
ダルマ式の中身を暴露する事はできませんが、『FX chart analysis』のオマケの方向性が少し見えてきました。
(補足)
この記事で書いた「格」について、ダルマ式を読んでもいないのに心当たりのある方。
それが当たっているかどうか、私にメールで問い合わせて下さい。
takayan5944■yahoo.co.jp
(■を@に変えて下さい。)
当たっている場合は、ダルマ式は購入しない方が良いというメールをお返しします。
ダルマ式はそれだけではないものの、やはりキモの部分ではあるので、知っている事にお金を払ったとしたら後悔すると思います。
件名は内容にかかわらず「デイトレ」でお願いします。
FXやってるのに「サッパリ」心当たりのない方には、ダルマ式を強くお勧めします。
販売サイトはちょっと「ウソっぽい」ですが、私のオマケと合わせて読めば、きっと成績が上向くと思います。
↑↑↑↑↑ 応援、ありがとうございます。
これは、昨晩(5月13日)のドル円1時間足チャートです。
典型的なトレンドブレイクですが、何人の人が取れたでしょうか?
後からチャートを見れば、これほど簡単な事は無いように思えますが、、、
これは同じポイントの5分足チャートです。
ダラダラ動いているチャートでこのタイミングを逃さず、
こんな段階で買える人がいたら凄いと思いませんか?
ところがダルマ式を知っている人には簡単な事なんです。
この矢印で示したローソク足と、その手前に並んでいるその他大勢のローソク足とは「格」が違う事を知っているからです。
30分足チャートで勝てそうなパターンを見つけてもジタバタする事なく、この矢印のローソクが現れるまでのんびり待ち構えている事ができます。
そして矢印のところまで来たら、既に
キッターッ!\( ⌒▽⌒ )/
って感じです。
『FX chart analysis』は素晴らしいテクニカル分析の参考書(動画)ですが、それとダルマ式を組み合わせると、10+10=20ではなくて10X10=100みたいな効果が得られる可能性があります。
勿論、『FX chart analysis』以外の方法でFXに取り組まれている場合でも、ダルマ式を加えると同様の効果が期待できると思います。
ダルマ式の中身を暴露する事はできませんが、『FX chart analysis』のオマケの方向性が少し見えてきました。
(補足)
この記事で書いた「格」について、ダルマ式を読んでもいないのに心当たりのある方。
それが当たっているかどうか、私にメールで問い合わせて下さい。
takayan5944■yahoo.co.jp
(■を@に変えて下さい。)
当たっている場合は、ダルマ式は購入しない方が良いというメールをお返しします。
ダルマ式はそれだけではないものの、やはりキモの部分ではあるので、知っている事にお金を払ったとしたら後悔すると思います。
件名は内容にかかわらず「デイトレ」でお願いします。
FXやってるのに「サッパリ」心当たりのない方には、ダルマ式を強くお勧めします。
販売サイトはちょっと「ウソっぽい」ですが、私のオマケと合わせて読めば、きっと成績が上向くと思います。
↑↑↑↑↑ 応援、ありがとうございます。




コメント (7)
心あたりがあるというより、
たかやんさんからいただいたレポートに書いてあるポイントだと感じます?!
たしかブログのどこかにも書いてあったような気が・・。
違ってたらゴメンナサイm(__)m
投稿者: yumemi | 2008年05月14日 20:41
日時: 2008年05月14日 20:41
私が言いたかった「格の違うローソク足」とはダルマ式PDFのP.40の③に該当するローソクの事です。
ドル円の30分チャートで③のローソクを過去に遡って全て見て下さい。(5分足の方が良いのですが、遡れる期間が短いので、とりあえず30分足から見て下さい。)
トレンドが転換するにせよ継続するにせよ、そこが起点となっているケースが多発している事がわかるはずです。
更にそれが昨夜のようにテクニカル分析のポイントと重なると「女房を質に入れても」という状況が生まれます。
(本当に質に入れないで下さい。)
ダルマ式では8種類のポイントが紹介されていますが、通貨ペアとの相性にまでは言及されていません。
でも、その点も意識して検証すると、面白い結果が得られると思いますよ。
投稿者: たかやん | 2008年05月14日 23:11
日時: 2008年05月14日 23:11
何通かメールをもらいましたが、残念ながら正解者はまだありません。
「ギャップアップしてる」とか「MAの位置関係」とか、何かテクニカル分析上の事と思われたようですが、そうではありません。
テクニカルとは全く別の、もっと単純明快な答えです。
FXの経験がない人でも、答えを思いつく可能性は十分あります。
ところがFXを現役でトレードしていても、この事を認識しないままトレードしてる人の方が多いのではないかと推測します。
認識してない人には「盲点」になってしまって、そのまま気がつかないままでいる可能性の方が高いですが、チャートで検証すればその優位性に驚くはずです。
ヒント
株では誰でも意識せざるを得ない事なのに、FXでは意識しないままでもトレードできてしまうところが「盲点」なのかも?
投稿者: たかやん | 2008年05月15日 01:25
日時: 2008年05月15日 01:25
以前から聞こうと思ってたんですがチャートに線を書き込んでテクニカルの説明をされてますが、線の引き方に基準はあるのですか?
一枚目のチャートに引かれた横線をブレイクして一気に買い上がった、一見正論に見えますがそもそもその横線を引く基準が明確でなければ解釈ががらりと変わる事実にお気づきでしょうか?
投稿者: 通りすがり1972 | 2008年05月17日 11:03
日時: 2008年05月17日 11:03
さ~?
もしかしたら、ど素人のおっさんが大した基準もなしにいい加減な線を引きまくってるだけかもしれませんよね。
だから、心配に思う人はこのブログに来るだけ時間の無駄になってしまいますから、どこか他のサイトを見た方がいいですよ。
ただ、この記事はトレンドブレイクを紹介するつもりは無いんですが、、、。
こういう線は、それほど小難しく考えるまでもなく誰にでも引けるという前提の上で、
「こんな線が見えたからと言って、タイミングよくエントリーするのは難しいですよね? でもテクニカルとは別の「ある事」を知っていれば3枚目のチャートのタイミングでも「待ってました」とばかりにエントリーできます。その「ある事」を思いついた人は、私にメールすれば答え合わせができますよ。」
という趣旨なのですが、、、
投稿者: たかやん | 2008年05月17日 14:20
日時: 2008年05月17日 14:20
よしすけと申しますいまFXのデモトレードしてます29日17時16分GBPCHF5分足見てて「売り」を仕掛けました ローソク足がボリンジャーバンドを飛び出したから でもどんどん上昇していきました 完敗です もどってくるだろうと思ったのですが でもよく考えてみればトレンドブレイクの範疇ですね ローソク足にも「格」がある ですね
投稿者: よしすけ | 2008年05月29日 21:01
日時: 2008年05月29日 21:01
私の言っている「格」とは、かなり違う事と理解されているようです。
その気づきがよしすけさんのトレードにプラスになるなら、大変結構な事ですが、現在の研究対象外のトレードなので、私としては何ともコメントの返しようがありません。
ただ、
「ボリンジャーバンドを飛び出したから」
という根拠だけでの逆張りは、スカルピング級のド短期前提でもない限り、トータルでは負けになると思います。
その考え方は、ボリンジャーバンドに対する偏見です。
それは2σはおろか、3σでも言えると思います。
「当然の事」だったら、失礼しました。
投稿者: たかやん | 2008年05月29日 22:48
日時: 2008年05月29日 22:48