たかやん 様
ローソク足の格PDF、ありがとうございました。
本日(6月2日)、ボンド/円とユーロ/円に 格の違うローソク足が出現。
1000通貨のテストトレードということもありボラティリティの高いポンド/円に売り指値= 207.700、リミット=50pips、ストップ=30pips のIFDO 新規注文を発注。
207.700 でポジションを取得後、4時半からの打ち合わせのため外出。
先程(午後7時過ぎ)帰って来て確認、しっかり50pips 取れていました。
しかし、チャートを良く見れば3時間のあいだに2円を超える大相場!
30pips幅のトレールストップにしておけば 200pips 取れていたのか!
と、ちょっと悔しくもありました。
(1000通貨なので取れても 2000円の利なんですけどね f(^ー^;)
格の違うローソク足を探すという戦法は、本当に有効ですね。
先週、たかやんさんのpdf欲しさにベストメソッドを購入してからこの戦法に近い手法のテストトレードを今日で3日ほどしていますが、この3日で100pips 超の利が出ています。
この数日の流れを簡単に記しますと5月28日...ベストメソッドの方法で 10pips 獲得
5月29日...たかやんさんから戴いたメールに書かれていた
>>素のローソク足に自分で引いたラインだけ
> 私のも、そうです。
> ただし「ローソクの格」という強い味方がありますが、、、。
の文章にハッとひらめくモノがあり(ちょっと遅い感が否めませんが...)
ダルマ式とベストメソッドの融合を思いつきこの日はトレードせずに、その時間を
チャートの改造に費やしました。
5月30日...ダルマ式とベストメソッドを融合させたトレードで2勝1敗...45pips を獲得。
6月2日 ...たかやんさんの「ローソク足の格PDF」を読んでますます自信を深め、
ロンドン為替時間にトレード50pips 獲得。
となります。
1時間~1時間半の細切れ時間でしかトレードできず、ポジションを持ったらチャートから目が離せなくなる性格の私には5~15分で片が付く超短期スキャルが合っていると思いこんでいたため、ダルマ式やネオダルマ式の有用性を感じつつも実行できずにいたのですが今回の「ローソク足の格PDF」を頂戴するにあたってテストトレードを繰り返した結果、ポジションを取得と同時に、ストップ と リミット(トレール) を設定し相場から離れてみるという試みが、意外にも格の違いに対する安心感とでも言いましょうかこんなに気持ちに余裕を持たせてくれるトレードだとは初めて知りました。
これからは、ローソク足の格探しトレードと超短期スキャルを織り交ぜながら100pips 獲得したら取引単位を 1000通貨 増やすという(150pips 失ったら 1000通貨 減らす)方法でまずは10万通貨の取引めざして頑張ってみたいと思います。
ニューヨーク時間を前に乱長文となりました、ご容赦下さい。
(初めて1トレードで50pips取って興奮気味です)
今回は、有用なPDF、本当にありがとうございました。
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