2008年7月10日以降のルールです。
記事の日付は、表示上の操作によるもので、記事の新旧とは関係ありません。
---------------------------------------------------------------------------------
「ダルマ式FX」のオマケPDFは、
「ダルマ式のシミュレーションPDF」
ダルマ式に書いてある通りに、実際のドル円チャートを使ってシミュレーションしてみました。
単純にルールの通りに売買を重ねただけですが、私も想定外の好成績となっています。
ダルマ式PDFを読んだだけで、その性能を評価したりせず、まずこのシミュレーションPDFでダルマ式の使い方を頭に入れ、リアルのチャートでのシミュレーションに進んで下さい。
と、
「ローソク足の格PDF」
「ローソク足の格」は、ダルマ式を読んでから思いついたものですが、手法的には全く異なります。
その為、ダルマ式を購入された方が「どっちつかず」になってしまう事を危惧し、オマケにはしてきませんでした。
しかし、ダルマ式の応用例として「ローソク足の格」を見てもらえば、参考にして頂ける場合もあると思うので、オマケに加える事にしました。
くれぐれも「どっちつかず」にならないように気をつけて下さい。
と、
「ネオ・ダルマ式PDF」
ダルマ式の手法に、普段私が利用している手法を組み合わせたものです。
必ずしも本家ダルマ式に優るというつもりはありませんが、これもまたかなりの好成績を叩き出しており、トレードの参考にして頂けると幸いです。
と、
「トレーダーズクラブPDF」
これは2007年に1万円で販売されていた、FXのテクニカル分析について「動画」とPDFで学べるe-Bookです。
1万円という低価格でありながら、他の高額なFXに関する商品にも引けをとらない内容となっています。
私経由でこの商品を沢山買って頂いた為、販売元の柳園さんから「オマケ」として配布する権利を与えて頂いています。
従って、いつまでオマケとして提供できるかは、私にはわかりません。
もしオマケとして差し上げられなくなった場合は、悪しからずご了承下さいますようお願いいたします。
の4点セットとなります。
daruma@@traderspage.biz
(@を1個削除して下さい。)
に件名=「PDF希望」で、インフォストアの購入確認メールをコピペしてお送り下さい。
(※ご注意)ご購入の際は必ず、クレジットカード決済をお選び下さい。
代金引換を選択された場合は、上記オマケを差し上げる事はできませんので、予めご了承下さい。
コピペに含まれる個人情報(氏名等)は私には必要無いものです。
悪用するつもりは微塵もありませんが、気になる方はその部分を何か他の文字に置き換えてお送り下さい。
『ダルマ式 FX』
記事の日付は、表示上の操作によるもので、記事の新旧とは関係ありません。
---------------------------------------------------------------------------------
「ダルマ式FX」のオマケPDFは、
「ダルマ式のシミュレーションPDF」
ダルマ式に書いてある通りに、実際のドル円チャートを使ってシミュレーションしてみました。
単純にルールの通りに売買を重ねただけですが、私も想定外の好成績となっています。
ダルマ式PDFを読んだだけで、その性能を評価したりせず、まずこのシミュレーションPDFでダルマ式の使い方を頭に入れ、リアルのチャートでのシミュレーションに進んで下さい。
と、
「ローソク足の格PDF」
「ローソク足の格」は、ダルマ式を読んでから思いついたものですが、手法的には全く異なります。
その為、ダルマ式を購入された方が「どっちつかず」になってしまう事を危惧し、オマケにはしてきませんでした。
しかし、ダルマ式の応用例として「ローソク足の格」を見てもらえば、参考にして頂ける場合もあると思うので、オマケに加える事にしました。
くれぐれも「どっちつかず」にならないように気をつけて下さい。
と、
「ネオ・ダルマ式PDF」
ダルマ式の手法に、普段私が利用している手法を組み合わせたものです。
必ずしも本家ダルマ式に優るというつもりはありませんが、これもまたかなりの好成績を叩き出しており、トレードの参考にして頂けると幸いです。
と、
「トレーダーズクラブPDF」
これは2007年に1万円で販売されていた、FXのテクニカル分析について「動画」とPDFで学べるe-Bookです。
1万円という低価格でありながら、他の高額なFXに関する商品にも引けをとらない内容となっています。
私経由でこの商品を沢山買って頂いた為、販売元の柳園さんから「オマケ」として配布する権利を与えて頂いています。
従って、いつまでオマケとして提供できるかは、私にはわかりません。
もしオマケとして差し上げられなくなった場合は、悪しからずご了承下さいますようお願いいたします。
の4点セットとなります。
daruma@@traderspage.biz
(@を1個削除して下さい。)
に件名=「PDF希望」で、インフォストアの購入確認メールをコピペしてお送り下さい。
(※ご注意)ご購入の際は必ず、クレジットカード決済をお選び下さい。
代金引換を選択された場合は、上記オマケを差し上げる事はできませんので、予めご了承下さい。
コピペに含まれる個人情報(氏名等)は私には必要無いものです。
悪用するつもりは微塵もありませんが、気になる方はその部分を何か他の文字に置き換えてお送り下さい。
『ダルマ式 FX』





コメント (4)
ダルマ式は単純だけど、かなり使えることが良く分かりました。
ただ、エントリーの判断が微妙なときがあり、その時にネオダルマ式を併用すれば、結構勝率が上がることが分かりました。
単純なトレードのほうが勝てるもんなんだなあって思ってしまいました。
これからダルマ式で頑張りますよ!!
投稿者: WISH | 2008年05月03日 19:54
日時: 2008年05月03日 19:54
たかやんさん、はじめまして。
ライブドアショックでそれまでの利益を見事に吹っ飛ばし、その後だいぶ資金を溶かしてしまいましたが、このまま退場するのではなく、もう一度違う形でチャレンジしてみようと思い、いろいろ検索しているうちにこちらにたどりつきました。
今までe-BOOkには懐疑的な気持ちが大きくて、購入したことはありませんでいたが、こちらのサイトを何度も拝見させていただいているうちに、中には本当に良いものもあるのだと思え、購入を考えるようになりました。
今後しばらく日中ザラバが見られなくなることもあり、また心機一転やり直すという意味で、これまでにやったことのないFXをはじめてみたいと思っているのですが、紹介されている「ダルマ式」と「FX chart analysis」で迷っています。
「ダルマ式」は使えないというような記事を読んだこともあるのですが、こちらではたかやんさんのオマケでかなり補足されているようですし、最初「ダルマ式」を購入しようと思ったのですが、その思っているうちに「FX chart analysis」が紹介されたので、違いもよくわからず迷ってしまいました。
コメントするのにもためらいがあり、1ヶ月近くもかかりましたが、勝てるようになりたい気持ちで勇気を出しました。
長くなりましたが、ぜひアドバイスをお願いします。
投稿者: 桃 | 2008年05月10日 15:54
日時: 2008年05月10日 15:54
ダルマ式はシステムトレードの一種であり、トレーダーの主観を排してルールに従った売買を繰り返すものです。
既にいろいろテクニカルの知識がある人がこれを読むと、物足りない感じがして「使えない」と判断してしまう気持ちもよく理解できるのですが、システムトレードが使えるか使えないかシミュレーションもしないで判断できるものではありません。
「使えない」と判断した人は、裁量トレードとシステムトレードの違いが理解できていないはずです。
システムトレードは、その性能が全てであり、運用するトレーダーを理屈で納得させる義務なんか無いのです。
PDFを読んだだけで「ナルホド!」と感心できた方が購入した満足感があると思いますが、それをダルマ式に期待してはいけません。
とはいえ、購入しただけではダルマの価値がわからないのに、読んだだけで「使えない」と判断してがっかりされても紹介している私の立場がありませんので、まず「ダルマ式のシミュレーションPDF」を作成しました。
PDF作成前の私の予想を遥かに超えた好成績です。
ただしこれも、購入者のシミュレーションを促進する為のものであって、ダルマ式の性能を恒久的に保証するものではありません。
(ダルマ式の単純なルールからして、今後時間の経過に伴って状況が変わってくるというのは、あまり起こりそうもない事ではありますが、、、)
システムにどれほどの信頼性があり、どれだけのドローダウンのリスクを取る必要があるのかは、トレーダー毎に自分で検証して決めるべき事であり、この部分まで他人に依存するという考え方では、トレーダーとして幼稚すぎると思います。
更に、単純なダルマ式に手を加えるとすると、どんなアプローチが考えられるか?という事でサンプルとして作成したのがもう一つのオマケ、ネオ・ダルマ式です。
こっちは、読んだだけでも少しは「ナルホド」感があるので好評ですが、本家ダルマ式を凌駕すると言うつもりはありません。
これらをどう料理するかは、全て購入者毎に違ってきて当然です。
FX chart analysisの方は対照的に「裁量トレード」です。
いくつかの指標を組み合わせ、異なる時間枠のチャートを使ってトレンドが出ているか、持合いかを見極めながら、順張りと逆張りを使い分けていきます。
これは、動画の解説を繰り返し見れば「ナルホド」と感じる事ができるでしょうが、それをトレーダーの能力にまでするには、やっぱり生チャートを使って繰り返し練習する必要があります。
「ナルホド」と実際に「稼ぐ」の間にはトレーダーそれぞれの努力が欠かせません。
この事が理解できていないと、どんなに優良な情報を手にしても、いつまでたっても勝てるトレーダーになる事はできません。
逆に、その事さえ予め理解できていれば、自力で勝ち方を見つけ出すよりは遥かに時間とお金の節約になるはずです。
裁量トレードとシステムトレードのどちらを取るか?ですが、これはトレーダー毎に相性もあって、一概に断じる事はできませんが、それぞれの長所短所を挙げると、
システムトレードの長所
比較的簡単に理解・習得ができ、検証さえ済ませれば、その結果と大差ないレベルの実戦結果が期待できる。
システムトレードの短所
運用を開始すれば、全てシステム通りのトレードを行う事が要求され、面白みが無い。(収支結果で喜ぶしかない。)
またマーケットの性質が変わってシステムトレードの効果が薄れる事があるとしても、トレーダーがそれに気づくのには時間がかかり、損失を抱える可能性もある。
裁量トレードの長所
様々な判断要素から、優位性のあるトレードを自分で組み立てていき、それで勝つ事自体を楽しむ事ができる。
また経験を積む事により「上達」が見込め、マーケットの状態に影響される事なく安定して稼げるようになる(可能性がある)。
裁量トレードの短所
裁量トレードは、結局は自分の頭で判断するので、「本能」の介入を許していると、いつまでたっても勝てるようにならない。(システムトレードでも、「本能」の介入があれば稼げないのは同じですが、、、)
コメントなので意をつくせませんが、だいたいこんなところです。
投稿者: たかやん | 2008年05月10日 18:37
日時: 2008年05月10日 18:37
たかやんさんこんにちは。
以前一度だけたかやんさんのブログでコメントさせていただいたものです。
今回ダルマ式を購入しましたが、その性能にびっくりしています。
現在私は海外先物プロップトレーダーとしてトレードしています。
メインの銘柄はNY原油、金、DAX指数です。
CMEの取引所では、ユーロ、円などの先物もトレードでき、最近やり始めたんですが、やはり原油や金と違い、板の気配等まったく関係なく動くので、苦戦していました。
それで今回たかやんさんのブログで紹介されていたダルマ式を購入しデモで試してみたんですが、すごいです。
うまくいけばトレンドの大部分を取ることができ、スキャルパーの自分にとってはかなりの利幅を取れるすばらしいシステムだと感じました。
為替先物はビッドとオファーがほぼくっついているので、スプレッドの心配もないですし、ほぼスポットと同じ動きをするので、ダルマ式もそのまま使えました。
これで為替でも利益をだせれば、自分自身のトレードの幅も広がると思うので、うまく取り入れていきたいと思います。
それと、おまけPDFありがとうございました。
ものすごく丁寧に作られていて感動しました。
とても参考になりました。
これはおまけというレベルをはるかに超えていると思います 笑
ではまたブログにちょくちょくお邪魔させていただきます。よろしくお願いします。
投稿者: KAI | 2008年07月10日 14:46
日時: 2008年07月10日 14:46